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2012.02.14 Tue

NO.296

勝利者の法則 第17話 成功者に学生時代、優秀な人が少ないわけ

不思議と大成功者は学生時代劣等性が多いのです。
あのビル・ゲイツでも世界の長者番付に入ってきたのは19歳~20歳のころでした。
優秀で勉強が出来る人よりも、そうでない人が成功します。
世の中は、これを矛盾と見ますがそうではありません。

では、学校教育は間違っているのか?
間違っていません。学校教育は重要です。
学校教育がしっかりしている国だけが栄えています。
学校教育は優秀な人材を育てるところです。
いい学校に行って優秀な人材になっている人はたくさんいます。
すなわち人材と成功者はイコールではないのです。

正面から真剣にまじめに勉強する人は優秀な人になります。
これが学校です。
正面からではなくて裏側から見た人が大成功するのです。
裏側から真剣にまじめに勉強する人???
一流大学の経営学部でさえ、一流企業への就職の仕方、
一流の人材になる方法を教えています。
これが学校教育です。
では、学校では、何を教えていないのか
それは・・・

一流の人材を集める方法を教えていないのです。
30歳までに数億稼いで社会に貢献する方法なんていうのは聞いたことがありません。
極論ですが、学校教育はサラリーマンになるための教えです。
優等生は競争の社会に生きています。
その優等生をニコニコと使いこなした劣等性が大成功するのです。
あなたも一度、裏側から世の中を見てみたらいかがですか?


こんな本を書きました。
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超零細商店復活の方法(松下三郎著)
零細商店復活の方法

このレポートはお金を出しても読む価値は十分あります。私も10回以上読みました。
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ユダヤ・潜在意識のすごい裏ワザ






日本人のDNAを呼び覚まし、自分と日本を救う方法